ついにゆかたりずむ編集長、テレビでびゅ〜っ!やりっ!(*^-゚)v
で、これが何もかもうまくいって完璧いっ!( ̄●● ̄) …えっへん!
…とは、いかなかったんです。(T_T)…。
よくあるじゃないですか。テレビとか見ていて、
『…それでは、△△放送の○○さんに中継がつながっていますので呼んでみましょう。○○さん。…?あれ?…○○さん……。え〜。…。
ちょっと回線がうまくつながってないようですね。…○○さん?△△放送の
○○さ〜ん!!』
ってなってしまうやつ。
あれと同じことが起こってしまいましたっ!(爆!!)
OA(オンエア)2〜3分前に電話がかかってきて、「このままお待ちください。」という声を最後に、約5分間…音沙汰なし。もう始まっているはず!
受話器を通じて聞こえてくるのはアナウンサーのおねいさんの声と、どこかのおじさんの低い声。…混線してる!!
(そのおじさん、ビジネスの電話風で、「いやあ、そう言われましてもですねぇ〜」とか言ってた。…それはこっちのセリフやっちゅうねん。(-_-;)。)
心臓どきどき。このままいくと番組終わっちゃうよぉ〜(T_T)
と思っていたその時、OA中にまた別の電話がかかってきて、「こちらの方の電話に出てください!」とのこと。あわてて電話を持ち替えて、待つこと
数秒…
『…え〜。それでは、やっと電話がつながったようです。ゆかたりずむ
編集長の山口さ〜ん!』
(…なんか“やっと”というセリフが変に痛い…(┯_┯)。)
…その後、時間にして約1分〜1分30秒くらいだったと思いますが、結構
楽しくお話をさせていただきました。(ちょっと“かんだ”けど…(^^ゞ。)
でもお互い変に早口だったな…。こちらが話終わった後、すぐに
『はい!どーも今日はありがとうございました!』
とか言われちゃったんで、かなり時間おしてたんだと思う。…すんません。
でも本当にいい経験させていただきました。自分がテレビに出るなんて、
なんか悪いことでもしないとありえない、と思ってましたので、自分にとって
はすごくラッキーな体験でした。
信越放送さんありがとう!小林万利子アナさま、お世話になりました。
ありがとう!んでもって、ゆかたりずむ&スタッフにも、あんがと。
…放送後、わざわざ小林万利子アナさまから、丁寧な御礼メールが届きました。超感激ぃ!“また、このような機会がありましたら、是非お願いいたします!”って書いてあった。…いよいよ芸能界デビューかぁ…(んな訳ないやろ。(^^ゞ)